[PR] レーシック ラティング+ブーム
森川智之さんLOVE。安定の腐女子。
ラティング+
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




2008年 01月 21日 (月) 19:35 | 編集
風邪は大体治りました。もう元気です。
いろいろご心配おかけしました・・・。

私的に風邪は大体、2日3日で完治するタイプなのですが、今回は長引きました。
脅威の1週間。珍しい!
どうしてだろうか。
やっぱりバイトに出勤し続けたのが問題かなーと自分考察。
しょうがないじゃないか。誰もシフトかわってくれなかったんだから!(←親への言い訳)

***

華園を遠く離れて (白泉社花丸文庫)
華園を遠く離れて


最近クラス(のものっすごい一部間)で花降楼シリーズが妙に流行ってます。
シリーズ中、この1冊だけ未だ未読だったのですが、ようやく読みました。
みんなラブラブすぎてどうするんだ、コレ。

蘇武さんのセリフがクサすぎて。
更に、この人は森川さんなんだと思いながら読んでいたら吹きました。(笑)
蘇武@森川さんは、正統派の好青年すぎて堪りません。
ドラマCDを初めて聞いた時は、思わずイヤホンを投げました。

あと、椿が可愛くってしょーがないです。
この本の収録カップリング内なら、御門さんと椿の2人が抜群に好き。
椿可愛いよ椿!
ドラマCDはまだ持ってないんですが、今度買おうかと決意。
原作を読んだ当初、御門さんは絶対に森川さんだ!と思っていたので、「夜の帳、儚き柔肌」で蘇武さんにキャスティングされてしまった(←?)時は、大真面目にショックでした。(笑)

媚笑の閨に侍る夜 (白泉社花丸文庫 す 2-7)
媚笑の閨に侍る夜


シリーズ中では玉芙蓉のカップルが1番好きです。
好きなキャラは御門さん。

なんだかんだで集め続けているこのシリーズなんですが、
色子のカップルを増やし続けるのもそろそろどうなのかなーとか思い始めました。
遊郭を去った後の話を、各カップルごとにもうちょっと濃いめにやってもらいたいです。(笑)
スポンサーサイト




Comment
この記事へのコメント
こちらこそ
コメントでははじめまして、ですね。
先ほどはコメントありがとうございました。

京都でお会いする前から来ていただいてたみたいでびっくりしました(笑)
あんなブログでよろしければこれからも覗いてやってくださいませ。

CD無事届いたようでなによりですー。
こちらこそ、発送しましたという連絡をしそびれてしまってすみません。
わたしは気長に待たせていただくので、ゆっくりでいいですよ。よろしくお願いしますー。

ではでは、これにて失礼いたします。
これからはコメントでもちょこちょことお邪魔させていただきますね。
2008/ 01/ 22 (火) 22: 54: 44 | URL | 水瀬 智華 # -[ 編集 ]
コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) ラティング+ all rights reserved.
designed by polepole /phote by 10minutes+

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。