[PR] レーシック ラティング+MWを見てきた
森川智之さんLOVE。安定の腐女子。
ラティング+
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2009年 07月 04日 (土) 18:28 | 編集
今日は思わず時間が空いたので、『MW-ムウ-』を見てきた。
感想、内容には触れない(はず)よ。

玉木宏めっちゃ素敵だった!

白スーツがあそこまで似合う人っていうのも稀だと思う。
普通にエリートのスーツ、メガネ姿も良し。
美しい肉体美にときめいた。

何よりも冷酷非道な悪役の雰囲気にクラクラです。
やっばい、めちゃくちゃ格好良かった!
劇場で貰ったシネコンによると、映画での結城美智雄と賀来裕太郎の関係は『ねじれた友情で結ばれたライバル』とのことで。
原作の同性愛と、映画でのライバルって関係は紙一重なんですね、そうなんですね。
上映中ずっと脳裏に、どーせいあいどーせいあいどーせい・・・という言葉が回っていました。
賀来は一体いつ押し倒されんだろうと思ってましたが、本当にそういったシーンはきれいにカットなんですね。
におわす程度のシーンがあると書いてありましたが、正直実際そんな匂いがしっぱなしで、いつ腕取られてちゅーされても不思議ではなかったのではないだろうか。(オン・腐フィルター)

原作は1巻だけ読みました。
何気ディフェンスは結城なんですね。おー、びっくり。
賀来は映画と漫画で結構別人ですね。これでどうやって結城を抱くのか・・・いやいや映画での2人はあくまでライバルだから!
結城は誘い受け、っていうか襲い受けか・・・。
玉木宏の誘惑を見たかったなあ。

もー、本当に玉木さん素敵だった!
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