[PR] レーシック ラティング+彩雲国物語 #35 「逢うは別れの始め」
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2007年 01月 30日 (火) 22:49 | 編集
 
彩雲国物語
>#35 「逢うは別れの始め」




どうしても、朔洵のばかやろう!と言いたくある回です。
ああいう死に方はどうなんだろう。
好きな人を苦しめるような方法で記憶に残って、本当にいいのかと。
「佳人薄命」
ふざけるなよ。そんならギュンター辺りがとっくに死んどるわ。

原作読んで、影月云々で感動して泣いた者としては、
朔洵はどうしても許せません。
自殺なんて言語道断!みたいな心境。

少し前、
毒入り酒を飲み交わす朔洵と静蘭。
静蘭の腹黒さ爆発。もっとやっちゃれ(笑

「何も選ばない。欲しいものは全部手に入れる」
だとかなんとか。
さすがは静蘭、とでも言いましょうか。
静蘭の鬼畜っぽいことこの上ない表情に、困ったことにクラクラです。

酒に強い人は格好いい。
よくわからんが、彼らが飲んでいたのはものすっごく強い酒だったようで。
どんな身体をしているの?と疑問を抱かれるくらい強いのが素敵。
でも、薔君と邵可さまと秀麗と静蘭で対決したらどうなるだろ?
やっぱり薔君の勝利ですか?(笑

楸瑛の登場は嬉しかった。
「そなたもちゃんと愛してるぞ」
「偉いですよ」とかなんとか言いあう楸瑛と劉輝。
ものすっごく、楸瑛×劉輝を連想してしまいました。
彩雲国って、ホントこういうところいやだ。
常々思うのですが、彩雲国にホモ要素はいらないと思う。

「劉輝と朔洵は似ている」と、秀麗が言っておりましたが。
やっぱり私は、劉輝の方が応援できる。
素直で真っ直ぐで健気で。
秀麗のことを本当に大切に想っているから。
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