[PR] レーシック ラティング+第24話「黄昏の風、暁の瞳」
森川智之さんLOVE。安定の腐女子。
ラティング+
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2007年 03月 27日 (火) 13:23 | 編集
 
少年陰陽師
>第24話「黄昏の風、暁の瞳」

大分時間があいてしまいましたが、注目の回なので感想書いとく。
ビバだんなっ!



ストーリーに沿って感想書こうとすると、原作を知っている分、どんどんネタバレになっていってしまうのでポイントだけ。

とにかく六合っ!!

もうねー、愛のために人が変わっちゃう六合の旦那!
好きすぎて堪んないほど好き!

今までつかれていた嘘や誤解が全てばらされて、ショックを受ける風音。
その内、出てきた物の怪に付き抜かれて振り回されて・・・。
この辺で改めてショック。
どうして、神の娘である風音に致死ダメージを与えるのがその辺の物の怪なのかって!!
ラスボスとかなら納得いくのに、どうして通りすがりの雑魚なんだっつーの!(笑)

追い詰められてピンチの風音。
そこへ六合の登場!
他のやつらとバッサバサ敵をなぎ倒し、風音を救出。
必死な姿がかっこいー!
気をきかせた勾陣姐さんと、その他のお子さまーズは撤退。
2人きりになる六合と風音。

六合は風音を抱き上げるけど、ダメージを受けた彼女はどうにもならず。
必死に抱き寄せて、囁いて。
後悔の言葉を吐き続ける風音に、自分の唯一の名である「彩」を教える六合。
「一人はもう嫌なの」と縋る風音がどうしようもなく可哀想でたまらない。
ホント、原作でここのシーンを最初読んだとき、ものすごくショックでしたからね。
風音ちゃんには幸せになって欲しかったの。
寡黙な六合の変貌っぷりをもっと拝んでみたかったのに!って。

風音が可哀想で可哀想で可哀想でどうしようもなかった!

それと同時に、あの六合がここまでやるんだなーって思って。

「彩だ―――傍にいろ・・・」
「さい、き・・・」


ここでもう、風音が生き返るならどうなってもいい!って、私は思った。
昌浩がしのーが彰子が入内しよーがどうでもいいぐらいな無茶苦茶な勢いついてて、
我ながら危なかったな、自分。

ホント、風音ー!
風音と六合には何度も泣かされた。
六風万歳!って感じですね。大好き。
その勢いで同盟まで設立しちゃったからー。

「  六合*風音同盟  」

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