[PR] レーシック ラティング+彩雲国物語 #2
森川智之さんLOVE。安定の腐女子。
ラティング+
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2007年 04月 18日 (水) 07:57 | 編集
 
彩雲国物語
>第2話「泣くも笑うも同じ一生」

影月編の真骨頂が現れてきました。
影月の過去編・・・。うおー哀しい。

このタイトルは影月のことなんだな、と思うとますます・・・。



堂主様。原作を読んだイメージと大分違って戸惑いました。
意外と若かった。もっと年寄りかと思ってましたが。(笑)
影月が村を出るときに決めたのは、『笑って過ごすこと』と、
『限りある時を精一杯生きること』
この後の展開を思い浮かべると、ああ、なんだか泣けてくる・・・。

劉輝と邵可様。
第2シリーズに入ってからというもの、
劉輝@関ともさんが男前すぎて切なくなってきます。

今日もまた迷子になる絳攸が可愛いったらありゃしない。
挙句の果てには「妖の仕業か」と。
可愛いねー。ホント。

秀麗の踏み台になるため(?)に夫婦になれと言われる絳攸。
「邵可様が義父」「黎深が秀麗の義父」「静蘭も付いてくる」
そう考えると秀麗との結婚って、マイナス点の方が多いのでは?(笑)
結婚話で慌てまくりな初心っぽさが好きなんだよ。


堂主様は遊佐さんだけど、もしやこれで出番終了!?
彼の異変を感じ取ってしまう影月が泣ける。

縹璃桜の声は関俊彦さん。かぁっこいー!
実のところ、私は璃桜の声は井上和彦さんだと思ってたんですよね。
ずっとそれでイメージして読んでいた。
いやはや。銀髪美形はみんな和彦さんだよ。(笑)

でもって、タンタンに櫻井さんがキャスティングされたらいいのになー
と、思う今日この頃です。合うと思うんだよ!
だけど清雅もいけると思う。どっちかでよろしく!(笑)
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