[PR] レーシック ラティング+彩雲国物語 #9
森川智之さんLOVE。安定の腐女子。
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2007年 06月 02日 (土) 16:46 | 編集
彩雲国物語
>第9話「地獄で仏に会う」

先週は録画をミスったり(某・トラのジロウ君が入っていた)して
途中からしか見れなかったもので、今週はわくわくで見てました。

思ったことだけだらーっと感想。



影月の過去もこれでもかってほど明らかになってきて、どんどん切なくなってきました。
この辺り私は、原作では泣けたけど果たしてアニメでは泣けるんだろうか。
原作で一通り知ってますが、小説読み返すと未だに泣ける。


それにしても、幼少の影月と陽月がすごい可愛い。
陽月は、小さい頃から目つき悪っ・・・。(笑)
堂主様の考えに付いていけず、しどろもどろになっている陽月がまた
ツンツンしてて可愛かったです。
外見年齢はあーだが、実のどんだけ生きてんの?(笑)

楸瑛@森川さんの登場にもの凄くときめきました。
好青年っつーか、爽やかっぽい雰囲気がございマシタ。
やっぱ、絳攸がいないせいじゃないだろーかー!(笑)
秀麗を心配している様子がヤらしい。

当初から思ってましたが、
楸瑛の演技を聴いてると某CDの歯医者さんを思い出します。(笑)

劉輝と絳攸の出番がないっ!
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