[PR] レーシック ラティング+第6話「画竜点睛を欠く」
森川智之さんLOVE。安定の腐女子。
ラティング+
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2006年 06月 01日 (木) 00:00 | 編集
前ブログより引っ張り出してきました。

彩雲国物語
>第6話「画竜点睛を欠く」



楸瑛と絳攸と会話はほのぼのとしてた。
ホモ疑惑は置いといて、ほのぼの。
緊迫した状況で漫才もしてるし。

王らしく機敏に命令を下している劉輝は格好いい。
でも、あのシーンを振り返らなくてもいい。
こういうところで、
受けっぽい、泣いてる劉輝なんて見たくない!!

静蘭が敵に剣の切っ先を向けてるとこで、そのまま会話してるなよ。
油断してそうで返り討ちになりそーだった。
それまたお決まりの展開になってしまう。(笑)

静蘭の劉輝愛語り。

「愛していたのは私の方だ」

ベタ惚れだったんだな。(笑)
今の静蘭は、絶対劉輝相手に言わないようなセリフだよね。

「何より私の弟は、お前の考えているほど愚かではない。
そして私も、お前の考えているほど従順ではないぞ」

このときの静蘭の表情が、すごくやばいんですけどっ!
ニヤリっていって腹黒い感じで!!
すごい挑戦的なね。かかってこい、と。

「そのようですなぁ。ならば、従順になっていただくまで。」

という、『従順』という単語にあらぬ妄想を。
その香はなんだろう。媚薬?(違うって)
だけど相手は爺だからどうしようもないんだがね。
萌えないもの。ここ重要。

と、静蘭が倒れたところで邵可様のご登場。
珍しくも目が開き、開いた目が赤い!
マジ格好いいvv
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