[PR] レーシック ラティング+そっとずっとwith丼メン 感想(1)
森川智之さんLOVE。安定の腐女子。
ラティング+
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




2007年 07月 08日 (日) 00:29 | 編集
森川智之20周年トークライブ
「そっとずっと with丼メン祭り 第1杯目」


軽くですが感想。

一言でいいますと、もうとにかく 凄い イベントでした。
感想を頑張って書く予定だったのですが、いろんなことがありすぎて内容がぶっ飛んだ。(笑)
とにかくもー、やばかった。

「アクセルとボクのおしゃべりBOX」も会場にて購入。
なかでも「そっとずっと」がすごく素敵。エンドレスで聴いてます。

(うろ覚えな)記憶に沿って、覚えている内容を書いてみます。
書きたいことだけを書く。記憶の新しいうちに書く。
いろいろ間違っている部分もあるかと思われますが、深く追求しないでいただけると嬉しいです。
訂正や突っ込みは大歓迎。

では、とりあえず前半部の感想。



オープニングは宮田さんの声。「僕はだれでしょう?」「ぶぶー」
とか言っていて、とにかく笑えてとにかく可愛かった。
席のお隣の方が宮田さんファンだったのですが、もう「可愛い可愛い」言ってらして。
ホントとにかく可愛かった。

で、それが終わると幕が上がり、足が見えた。
森川さん?宮田さん?っと思ったら森川さんで、そのまま歌の「そっとずっと」が始まって。
森川さんの格好は全体的に黒っぽくてカジュアル。素敵でした。
そこで、始まったばかりではありますが、いきなり泣きました私。(笑)
私はこの曲はここが初拝聴だったのですが、とにかく格好良かった。

歌い終わるとトーク。
森川さんのイベントでは恒例らしい、「どこから来たの?」という質問。
森川さんが聞くと、初っ端から「韓国!」との声。すごいなー。
それからは,まず北から南からとせめていかれました。
北海道、青森、なんちゃらーと。
しかもそのなんちゃらーに、私のお隣さんが当てはまりまして、森川さんに質問されてるわけです。

すっごい羨ましい!!

いいなーいいなーをひたすら連呼してました。本当に羨ましい!

その他の内容はまったくと言っていいほど思い出せないのですが、とにかく笑った。
宮田さんは「おまけ」です。(笑)

呼ばれて出てくる宮田さん。
宮田さんの格好は、言葉では表現が難しいのですが、ちょっと可愛い格好でした。
宮田さんも若いなーと思った。
そして、生で宮田さんの声を聞くと、やっぱ彼の声は特殊だなーと思う。(笑)

「宮田は来る前にどんだけヘリウムガス吸ってんの?」という話になって、「じゃあ森川さんも」と、宮田さんが持ってくるヘリウムのガス。
森川さん、もの凄い変な(笑)声になりました。
宮田さんは普段にも増して高い!
でも、吸ってる仕草はしていたけれど、実は吸っていなかったようです。
まぁそれは当然かなー。急には戻らないだろうし。
「こんなの吸わなくても出来るよ」と言う森川さんが素敵でした。
すごくトキメいたw

(あれ、こっちが先だったかな?)

森川さんが2曲目を歌いました!!
「ディナーショーでも大好評だった~今日からマ王の~」
と、言った森川さん。
「今日からマ王の」と言った時点で、私の前辺りから歓声が。
私もきゃーきゃー言ってみました。おお、同士!(笑)
「まだマ王って言っただけじゃん(笑)」と森川さんは言いましたが、まぁコンラッドソングって2曲だけですし。
コンラッド@森川さんファンとしてはどちらにしても嬉しい。嬉しすぎる。
どちらだろうーとわくわくしながら待っていると、吐息がやけに長く感じるものです。(笑)
で、結局

Love me tender でした

「Love me tender」は死ぬ前に一度は生で聴いてみたいと思っていた曲なので(笑)、ホントありえないほど嬉しかったです。
森川さんの歌声もまた、CD発売当初(1年と半年前ぐらい?)よりも、更に色気が加わっている気がしました。
ライブマジックの要因もありますが、もーとにかく歌声が素敵で素敵で(中略)素敵で!
歌うときの立ち振る舞いもさることながら、あの歌声はやばいだろうって!
最後の吐息がまた、やばいんですよ。あれは絶対反則だ・・・。
こういうのを『腰砕けヴォイス』と言うんだな、と思いました。
森川さんばんざい!!

宮田さんと森川さんのコント(?)が始まりました。
森川さんが夜なべを食べて作ったという台本。
『アクセル日記』の出演は森川智之(さん)とアクセルです。

「森川智之のキャストは誰だと思うー?」と尋ねる森川さんに、
「和彦さん」「けんゆうさん」「三木さん」といろいろ。
結局は該当者がいなかったらしく、森川智之@森川さんで決定。(笑)

それでアクセル役は?という話に。
アクセルのオーディションは内密で行われたらしいです。
「誰だろ誰だろ」わくわく、と言いながら

観客席の一席に座る宮田さん。

普通に隣は人が座っている状況で、宮田さんが座った。すげー。
そこの席の周辺の人が本当に羨ましかったです。
その人の精神状況とか、大変だったんだろーなと思ってます。(笑)

その朗読も凄く面白かったし、宮田さんが可愛かった。
アクセル役の宮田さんは、
床に寝転がったり
森川さんにもたれ掛かったり
飛び跳ねたり
と、とにかく色んなことをするわけです。もち効果音も。
それがー可愛いんですよ。可愛すぎるぜ宮田さん。

と、これを見ていると、森川さんは本当にアクセル君を大事にしてるんだなーということを伺えます。
そんな森川さんが素敵だったし、でもやっぱり笑った。

イベント中、「闘え・セイント・ビースト」のイントロ部を森川さんが数回歌ってて笑えました。
『なんとか・ビースト(笑)』の練習のようで、「シヴァ!」と数回。
てゆかどうしてシヴァなんだろうか。ここは突っ込んじゃいないところなのかな?

とまぁ、いろいろありまして宮田さんさようなら。

ラストの曲は『LONG』で、私はこれも初拝聴で「一緒に歌って」といわれてもさっぱりタイミングが掴めなかったのですが、他の皆さんも多分歌ってなかったんだろーなと思う。(笑)
なんたって森川さんの歌声が聴きたいから。

曲が終わり、
えっこれで終わりなの!?と思ったら、どうやら『そっとずっと』の方だけが終了らしい。
これからが『丼メン』です。

感想の後編へ続く。
スポンサーサイト

Comment
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) ラティング+ all rights reserved.
designed by polepole /phote by 10minutes+

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。