[PR] レーシック ラティング+マリー・アントワネット
森川智之さんLOVE。安定の腐女子。
ラティング+
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




2007年 07月 22日 (日) 21:57 | 編集

マリー・アントワネット


劇場公開時からずっと「見たい見たい」いっていたのですが結局行けず
DVDを今日借りて、ようやく見ました。
父と一緒に見たいと連呼していた作品なので、一緒に。



素敵でした。
私もこんな生活がしてみたいーと思ってみたけれど、あれは税金だしな。
国内財政を考えたら贅沢なんか出来ないんだろうけど、あの宮殿ではそれが当たり前のことになってるし。
私がもし彼女になったとしたら、まぁ、贅沢三昧な生活を送ってしまうんだろうと思う。(笑)

映画中に出てくるセリフは、卑猥なのにそれを遠まわしに言っていて、なんかすごいなーと思ったり。
「ことは済ませたのか(ヤったのか)」「彼女のつぼみは開かせたのか」「彼の茂みに顔をうずめて」
とか。まーとりあえず、笑ってみた。

ちなみに、フェルゼン伯爵との逢瀬は結局なんだったんだ。
遊びか?一時の気の迷いか?
最終的には16世陛下に最期まで寄り添って、やはり本命はそちらなのか。
フェルゼン伯爵との絡みはあったけど、その肝心な本命との絡みのシーンがなかったのが気になった。(笑)
フェルゼン伯爵はイイ男だな。

しかし、映画終わり方が微妙だなーと、思わずにいられない点もあります。
牢に入って白髪になったりとか、ギロチンとか。
そういうのがないのはどうなんだかなーと。

歴史は苦手ではありますが、マリーアントワネットについては某漫画の影響で多少は学んだので。
多少わかっていて、物語をとして見る場合はいいのですが、
アントワネットについてを学ぼうとして映画を見てはいけないな、と感じました。

結局のところ、マリー様は可哀相。
スポンサーサイト

Comment
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) ラティング+ all rights reserved.
designed by polepole /phote by 10minutes+

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。