[PR] レーシック ラティング+ドラマCD黒執事
森川智之さんLOVE。安定の腐女子。
ラティング+
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2007年 08月 09日 (木) 23:20 | 編集

ドラマCD 黒執事

>著者:枢やな
>【キャスト】
森川智之:セバスチャン・ミカエリス、
沢城みゆき:シエル・ファントムハイヴ、
麦人:タナカ、小山力也:バルド、折笠富美子:メイリン、
高城元気:フィニ、斎藤千和:エリザベス
平田広明:アズーロ・ヴェネル、梁田清之:クラウス、他

楽しみにしていた黒執事のドラマCD。
感想。ネタバレありですので注意です。



>トラック1
セバスチャン@森川さんの第一声は「坊ちゃん」。
坊ちゃん坊ちゃんを連呼しているので、とある意味でも萌えてしまう。(笑)

そして先ほども書きましたが、森川さんってば
こういった声でくるとは思っておりませんでした。
声トーンを例えて言うなら、初期のコンラッドや鼈甲さん辺りとか。
私的にはちょっと馴染みの少ないタイプであります。

「一流のおもてなし」の準備をする姿が素敵。怒る姿も愛おしいv
ちょっとメイリンに同情もしてみたり。
耳元に甘いそよ風が吹いたら(←囁かれた)動揺もするよ!(笑)

>トラック2
メルヘンワールドに動揺するセバスチャンが新鮮?
エリザベスの声は、頭に響いてちょっと辛いものがある。

そして楽しみにしていたセリフの一つ。

「1曲お相手願えますか?マイロード」

マイロード(ご主人様)の部分が実にやばい!
さすがは森川さん。さすがは帝王。
語尾の加減が絶妙なんですが・・・v

それとあと、「馬鹿はどちらです?」というところ。
声トーンが冷たくて言葉攻めか!と思いきや、すぐにまた口調が甘くなって。
そんな変化にトキメキです。

>トラック3
聞く前にキャストの確認をしていなかったので、勝生さんが出ていたのに驚いた。
そういや似合っている気がする。てかピッタリ?

セバスの、電話越しの「もしもし」にめちゃトキメいてしまった!
相手をサクッと見殺す冷酷ぶりは、漫画で知っておいて良かったかも。
ちょっと酷いなーと、思ったり思わなかったり。

>トラック4
このトラックの後半部分は鬼畜っぽい。
シエルに酷い言葉を浴びせている様子に萌えた。
というよりも、
森川さんの言う、その酷いセリフにときめいた!(笑)
加虐的なセリフに、この上なくトキメキを覚える今日この頃。

そして何よりも最高だったのが(8分00秒からが注目)
「さぁ坊ちゃん、おねだりの仕方は教えたでしょう?」です。

やばい。素敵。最高すぎる!

低音だし、セリフの雰囲気は冷たい。
ですが、言葉の含みが、妙に甘い感じがしてならないんですけど。
森川さんの加虐的なセリフって、大抵、どこかに愛が含まれていると思ってます。(笑)

>トラック5
ないんじゃないかと思っていたキャストトーク。

森川さんは執事役が初めてならしいですね。
意外だなーと思った。結構やってそうなイメージがあったのに。(笑)

***

もうとにかく素敵でした、森川さん!
書き終えてみて気が付いたのですが、ホント私、森川さんしか語ってない!

2巻の発売もまた楽しみです。
「ご主人様」「イエス、マイロード」が楽しみすぎる!!
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